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旅行快適グッズ

保存袋ジップロック

1番お薦めしたい商品は、ジッパー付の保存袋、ジップロックなどが有名です。
使い方はアイデア次第でとても便利な商品になります。

食べきれなかったお菓子などを入れて冷蔵庫に保存。
外国サイズのお菓子やフランスパンなどを入れました。
フランスパンは1本が大きいのでまず1食では食べきれないと思います。
現地で貰えるパンフレットなどの整理。
日別に分けてパンフレットやレシートなど紙ものをすべてジップロックに入れておいたので
帰国してからの整理や思い出しに便利でした。
シュノーケリングトリップのエサやり用。
コーラルガーデン(珊瑚礁)で魚にエサをあげる時、パンをジップロックにいれてからポイントを探しにいけば
熱帯魚がたくさんいるポイントに泳ぎ着く頃にパンが溶けて残っていないという失敗がなくなります。
乾かなかった水着の分別用。
帰国日に濡れた服が乾かなくてもジップロックで密閉したら他のお土産や服に水気が付くのを防ぐことができます。

洗濯バサミとロープ

濡れた水着やTシャツを干すために使います。
水着やTシャツをたくさん持って行く必要がなくなるため、
スーツケースに入れる衣類を減らせるお役立ちアイテムになります。
また、濡れた水着をドライヤーで必死に乾かす必要がないので日没後も優雅に過ごせます。

水着を乾かす
水上コテージには広いバルコニーがあるのが一般的です。そのバルコニーやバスルームにビニールのロープを張って濡れた水着を乾かします。水上コテージは高級リゾートの代表ですので、景観を損ねないようにだけ気をつけてください。

エコバッグ

ちょっと大きめのエコバッグは、買い物の時やオプショナルツアーの時などに使い回せます。

フランスパンを入れる
地元スーパーでフランスパンを買う時に使えます。
基本フランスパンはむき出しのまま箱に立てて店頭に並べてあり、包装はしてもらえない上、大きなフランスパンしかないのでそれに見合った包装袋もありません。そのまま手で持って歩くのがためらわれる場合に使えます。
オプショナルツアーの時の荷物入れにする
船でボラボラ島を1周し、シュノーケリングやピクニックを楽しむツアーに参加するときに、エコバックは軽い事と水をはじく事から使い安いアイテムになります。
もちろん正統派、買い物袋としても
ビニール袋に入れてもらえず、店頭にある段ボールを使ってね、というお店もあるので持って行くと便利です。
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スーツケース・バッグ

大きめスーツケース

タヒチ・ボラボラ島は年中暖かい国なのでコート等かさばるものはいらないけれど、代わりにシュノーケルセット等ビーチアイテムのスペースが必要になります。
また、お土産分のスペースを考慮して余裕のあるスーツケースをチョイスしてください。

スーツケースの大きさ
1週間強の旅行でLサイズ(70cm~75cm・75L~90L)がひとつの目安です。
参考までに私たちの場合
80センチと70センチのスーツケースを2つ持って行き、帰りにはスーツケースがパンパンになりました。
お土産は出発前に宅配サービスで注文していたため、現地では箱のお菓子等買わなくてもそんな状況でした。
お土産を現地で沢山買う予定の方はスーツケース半分は空のまま出国するくらいの余裕は必要かもしれません。

レンタルスーツケースサービス

以下にあてはまるという方にはレンタルスーツケースサービスをオススメします。
5泊6日で3,570円~と、比較的安価で良質のスーツケースを借りられます。

今後海外旅行をする予定がない
ハネムーンのためだけにスーツケースを買うのはもったいない。
お部屋に余裕が無い
旅行の後、スーツケースを部屋に置く場所がなくて困る。

 

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旅行用防犯グッズ

鍵・ロック

ブログやツイッターが流行しているため、ハネムーンにカメラだけでなくノートパソコンやiPadなどを持参していく方が増加傾向。高価な持ち物が増える事によって、トラブルによる被害は大きくなりがち。タヒチ・ボラボラ島は比較的安全なので心配しすぎる必要はないけれど、それでも海外。しっかり守れる所は守って不要なトラブルを回避しよう。

バッグを固定するタイプ
自分のバッグとポールや柱等、丈夫で固定された場所を繋いでロックすることで置き引き対策になり、安心して食事を楽しんだり写真を撮ったりできるようになる。
鍵のないバッグに錠をするタイプ
リュックやソフトケースのジッパーの重なる部分に取り付けることで、スリ対策になる。
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